
日本で最初に酪農すなわち、牛やヤギなどから乳を絞ったり、その絞った乳を加工し乳製品を作り出したりすることを日本のどこで始まったか知ってますか?
江戸時代に徳川 8 代将軍徳川吉宗が 1727 年に白牛 3 頭を輸入し、安房の郷(現在の千葉県)嶺岡の牧場で飼育を始めたのが発祥とされています。その発祥の地が現在の南房総とされ「千葉県史跡」に指定されているのが千葉県酪農のさと。

広大な牧草地にはヤギが放し飼いされており酪農場(放牧)の様子を間近で体験することができます。

このヤギがいる酪農広場の他に資料館や牛舎があり乳文化の原点を学ぶこともできます。

またここ酪農のさとには小川があり暖かな時期であれば川遊びを楽しむ親子で賑わいます。

トンボの幼虫「ヤゴ」を捕まえることもできました。流れは穏やかで子供のくるぶしほどまでの水量なので安心して遊ばせることがで
できます。

左の牛がもっているのはなんだろう?牛乳豆腐?うどん?おしるこ…

こどもの日にはたくさんの鯉のぼりで空を彩ります。




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